感覚を育てること。
内側をみていくこと。
忙しさについ忘れてしまっている「感覚」。
身体に触れたとき、動いたとき、音をきいたとき。
いろんなことを「なんとなく」過ごしていた
毎日の中に、あったもの。
情報が多い今、少しずつ思い出していくことが
大切になってきます。
身体がどう感じて、思考がどう動いているのか、
身体と感情の繋がり、心の動き、
自分に振り返り戻る時間。
本当はこうなりたい、という
うそのない本来の自分を思い出し
身体も心も魂も
喜ぶ自分ケアを始めません