感覚を育てること。 忙しさについ忘れてしまっている「感覚」。 身体に触れたとき、動いたとき、音をきいたとき。 いろんなことを「なんとなく」過ごしていた 毎日の中に、あったもの。 情報が多い今、少しずつ思い出していくことが大切になってきます。 身体がどう感じて、思考がどう動いているのか、身体と感情の繋がり、自分に振り返る時間。 本当はこうなりたい、という 未来の自分にプレゼントするように 身体のケアをはじめませんか?
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